今はもうサービス終了したソシャゲ(モバマスとかボイフレ)にログインしている夢を見ることが結構あって、そういうときは起きてからもそのソシャゲに触りたくてたまらない気持ちになります。
ボイフレ、キャラクターとしては周圭斗くんが大大大好きなのですけれどどちらかというと単体萌えに近くて、乙女ゲーム(主人公とのカップリングや夢)としては桃越ハルくんや月読理京さんのほうにハマっていて、キャラ同士の繋がりも好きだったし、なんというか乙女ソシャゲとしては楽しみ方の間口が広くて…面白いコンテンツだったなあ~と今思い返してもそう感じます。
理京さんのストーリーまた読みたい…。あと後半はあまり追えていなかったので、周くんと桑門さんの仲良しカードを読めなかったことが心残り。
ボイフレ、キャラクターとしては周圭斗くんが大大大好きなのですけれどどちらかというと単体萌えに近くて、乙女ゲーム(主人公とのカップリングや夢)としては桃越ハルくんや月読理京さんのほうにハマっていて、キャラ同士の繋がりも好きだったし、なんというか乙女ソシャゲとしては楽しみ方の間口が広くて…面白いコンテンツだったなあ~と今思い返してもそう感じます。
理京さんのストーリーまた読みたい…。あと後半はあまり追えていなかったので、周くんと桑門さんの仲良しカードを読めなかったことが心残り。
睡眠はダメでした!!!!!
気分はすごくいいのになあ。気分の良し悪しと睡眠の質が乖離している。
セブンで売っているペットボトルのスタバのカフェオレ(長い)がおいしいです。
セブンイレブン、2軒となりくらいに来てほしい。
気分はすごくいいのになあ。気分の良し悪しと睡眠の質が乖離している。
セブンで売っているペットボトルのスタバのカフェオレ(長い)がおいしいです。
セブンイレブン、2軒となりくらいに来てほしい。
#スパ
スパに行ってきました。平日昼に時間を作って行くスパが一番最高なんだ…。
今回も不感温浴2時間浸かってきました!気持ちよかった~!
副交感神経が優位に働いているのを感じます。あとは前回のリベンジで今夜よく眠れたらいいなあ。
スパに行ってきました。平日昼に時間を作って行くスパが一番最高なんだ…。
今回も不感温浴2時間浸かってきました!気持ちよかった~!
副交感神経が優位に働いているのを感じます。あとは前回のリベンジで今夜よく眠れたらいいなあ。
#あんスタ
ドラマティカがDMMTVで見放題になっていたことを知ったので、見ていなかったACT2を見ました。以下感想。
お話が!終わっていない!という気持ちを笠舞歩が愛おしくて許しそうになる…。
「京極さんが迎えに来てくれたぁ…!」のところかわいすぎませんか!?
歩と哲太が…かわいくて…かわいくて…。ACT1と情念が逆の構図なのもいいですね…。
デニッシュメアリー、カクテル言葉は『あなたの心が見えない』ってすごい。
いやでもACT1が素晴らしかったことと、演者さんが変わらず素晴らしいので、どうしても惜しい…という気持ちになってしまいます。
最後のカーテンコールで出てきた鳴上嵐ちゃんが本物すぎてヒャッとなりました。さすが…。
ドラマティカのカーテンコールのときにあんスタのキャラクターとして出てくるところ、とても好きです。− 閉じる
ドラマティカがDMMTVで見放題になっていたことを知ったので、見ていなかったACT2を見ました。以下感想。
お話が!終わっていない!という気持ちを笠舞歩が愛おしくて許しそうになる…。
「京極さんが迎えに来てくれたぁ…!」のところかわいすぎませんか!?
歩と哲太が…かわいくて…かわいくて…。ACT1と情念が逆の構図なのもいいですね…。
デニッシュメアリー、カクテル言葉は『あなたの心が見えない』ってすごい。
いやでもACT1が素晴らしかったことと、演者さんが変わらず素晴らしいので、どうしても惜しい…という気持ちになってしまいます。
最後のカーテンコールで出てきた鳴上嵐ちゃんが本物すぎてヒャッとなりました。さすが…。
ドラマティカのカーテンコールのときにあんスタのキャラクターとして出てくるところ、とても好きです。− 閉じる
今現在の展開は追えていないのですが、メギド72はアプリゲームなのにPS1くらいのRPGを遊んでいるような感覚で楽しかったな~!
5章のアスモデウスに勝つまでの、手持ちをあれこれ入れ替えての試行錯誤の楽しさ、ずっと忘れないと思う。
5章のアスモデウスに勝つまでの、手持ちをあれこれ入れ替えての試行錯誤の楽しさ、ずっと忘れないと思う。
そういえば一次創作(オリジナル)はほとんど経験がないので、やっぱり自分にとって創作活動は『好きなものを好きと声をあげるための手段』なんだろうなあと思う。
PS1のころの『色々なところが家庭用ゲームを作っていて色々なゲームがあったころ』が今思い返しても大好きで楽しかったな~と思います。
今も今で楽しいですが、サモンナイトとかガンパレード・マーチとか、自分にとって忘れられないゲームがごろごろあるのがやっぱりPS1と2なので…。
とくにサモンナイトは絵を描き始めたころにハマっていたので、かなり『お手本にして見ながら描く』ということをやっていて、黒星紅白先生の絵柄は今でも憧れです。
3のイスラが大好きで、今でも資料を見ずに描けるんじゃないかな…?
同社のブラックマトリクスも隠しご主人さまにドキドキしたのを覚えています。
サモンナイトシリーズは…どうしてあんなことになっちゃったんだろうね…としか言いようがないのですが、楽しかった思い出は永遠なので…。
ガンパレは原素子さんが好きで、彼女と誕生日が一緒なことが自慢です!
同じ誕生日のキャラ、銀魂の伊東鴨太郎、ボイフレの新海凛十、まほやくのブラッドリー、ブレイブルーのプラチナ、そしてガンパレの原素子さんというメンバーです。
銀魂も伊東さんが一番好きなので、同じ誕生日のキャラの話をすると嬉しくなってしまう…。
今も今で楽しいですが、サモンナイトとかガンパレード・マーチとか、自分にとって忘れられないゲームがごろごろあるのがやっぱりPS1と2なので…。
とくにサモンナイトは絵を描き始めたころにハマっていたので、かなり『お手本にして見ながら描く』ということをやっていて、黒星紅白先生の絵柄は今でも憧れです。
3のイスラが大好きで、今でも資料を見ずに描けるんじゃないかな…?
同社のブラックマトリクスも隠しご主人さまにドキドキしたのを覚えています。
サモンナイトシリーズは…どうしてあんなことになっちゃったんだろうね…としか言いようがないのですが、楽しかった思い出は永遠なので…。
ガンパレは原素子さんが好きで、彼女と誕生日が一緒なことが自慢です!
同じ誕生日のキャラ、銀魂の伊東鴨太郎、ボイフレの新海凛十、まほやくのブラッドリー、ブレイブルーのプラチナ、そしてガンパレの原素子さんというメンバーです。
銀魂も伊東さんが一番好きなので、同じ誕生日のキャラの話をすると嬉しくなってしまう…。
サイトの成り立ちというか目的からして、二次創作展示というよりは「私はこれが好き!!!!!」という話をしたいサイトです。
そういえば二次創作をはじめた理由も、「それを好きな人間がここにもいます!」という宣言をしたかったからでした。
PCでのインターネットを自由に使える環境が手に入ったのが遅くて(友人の家で見せてもらったりはしていた)、そういう声をあげるには同人活動をするとか雑誌に投稿するとかの手段しかなかったんですね。
同人活動をするには絵か文章を書かなければならないし、当時の地元の同人誌即売会では絵のほうが圧倒的に見てもらえる環境だったので、じゃあ絵の練習をしよう!という流れでした。
絵を描くことはもちろん好きだけれど、自分にとって目的というよりは手段だなあと思います。
これは自分のなかにずっとある精神なんだろうな…。
リアクションの1になるためのハードルが下がったのは大SNS時代の良いところだと思います。
今小中学生だったら多分絵を描きはじめたりはしなかった。
そういえば二次創作をはじめた理由も、「それを好きな人間がここにもいます!」という宣言をしたかったからでした。
PCでのインターネットを自由に使える環境が手に入ったのが遅くて(友人の家で見せてもらったりはしていた)、そういう声をあげるには同人活動をするとか雑誌に投稿するとかの手段しかなかったんですね。
同人活動をするには絵か文章を書かなければならないし、当時の地元の同人誌即売会では絵のほうが圧倒的に見てもらえる環境だったので、じゃあ絵の練習をしよう!という流れでした。
絵を描くことはもちろん好きだけれど、自分にとって目的というよりは手段だなあと思います。
完全に『見えない客』になるのは損という思いもあります。良かったものは良かったとリアクションの1になったほうが基本的にはお得です。
これは自分のなかにずっとある精神なんだろうな…。
リアクションの1になるためのハードルが下がったのは大SNS時代の良いところだと思います。
今小中学生だったら多分絵を描きはじめたりはしなかった。
ワイルドアームズ2のED曲『Zephyrs's』の『もう逢えないことよりも出逢えたことが嬉しい』という歌詞、プレイした当時も「よかったな~…!」と思っていたのですが、年月を経て自分の嗜好が定まってからもう一度聴き直したら「これだ!!!!!」となって、オタクとしての神棚に飾っています。
麻生かほ里 Zephyrs's 歌詞
該当箇所だけでなく、全体的に明るいお別れで…染みる…。本当に好きだ…。
麻生かほ里 Zephyrs's 歌詞
該当箇所だけでなく、全体的に明るいお別れで…染みる…。本当に好きだ…。
真白友也くんの新ソロ曲に渉の存在を感じるのやめたい(やめたくない)
その人の生き方の中に他者の存在を感じたときが一番『カップリング』を感じます。