#ウマ娘
3期2話見ました。
ネイチャ~!アプリシナリオで思い入れのあるウマ娘なので、「主人公はテイオーみたいな子」だと思いながら、それでも藻掻く彼女のキャラクターを活かしてくれて嬉しかったです。
それにしてもキタサンブラックを主役にした3期をやるにあたって、ドゥラメンテを出せたことがあまりにも大きすぎる…。
3期2話見ました。
ネイチャ~!アプリシナリオで思い入れのあるウマ娘なので、「主人公はテイオーみたいな子」だと思いながら、それでも藻掻く彼女のキャラクターを活かしてくれて嬉しかったです。
それにしてもキタサンブラックを主役にした3期をやるにあたって、ドゥラメンテを出せたことがあまりにも大きすぎる…。
#ウマ娘
3期1話を見ました。
ドゥラメンテが出たのはさすがに視聴前に知っていましたが、かっこいい…。
ドゥラメンテが実現できたということはオルフェーヴルもワンチャンあるのでしょうか。池添騎手とオルフェーヴルのコンビが大好きなので、オルフェが実装されて「これ明らかに池添騎手のことじゃん…」ってくだりでニコニコしたいよ~!
ちらちら映ってカメラ目線するアストンマーチャンで笑ってしまいました。アピールアピール!
1話でもうダービーまで終わらせるのすごく展開が早いと感じるのですが、そのぶん色々なウマ娘のエピソードをはさんでくるのかな?
3期1話を見ました。
ドゥラメンテが出たのはさすがに視聴前に知っていましたが、かっこいい…。
ドゥラメンテが実現できたということはオルフェーヴルもワンチャンあるのでしょうか。池添騎手とオルフェーヴルのコンビが大好きなので、オルフェが実装されて「これ明らかに池添騎手のことじゃん…」ってくだりでニコニコしたいよ~!
ちらちら映ってカメラ目線するアストンマーチャンで笑ってしまいました。アピールアピール!
1話でもうダービーまで終わらせるのすごく展開が早いと感じるのですが、そのぶん色々なウマ娘のエピソードをはさんでくるのかな?
ネヴァジスタ、メインルートクリアまで読みました。
以下ネタバレ。
清史郎からの手紙が積み上がっていく場面で泣いてしまいました。家族と兄弟に弱くて…。
ピーターパンをモチーフにしていると気付いたときは10代の頃に読んだほうがよかった話なのかと思ったけれど、最後まで読んで今読むのもアリだと感じた。
子どもの大人への恐怖や嫌悪と同じくらい、大人から子どもへの祈りが込められていて、それが胸をつくものでした。
暴力描写も多いのにそれでもどこか静謐な文章が美しかったです。
清史郎の長い長い手紙が賢太郎に届いて、賢太郎の返事が清史郎に届いて本当によかった…。
賢太郎、すごく良い塩梅で大人で兄で良いキャラクターだ…。槙原とのやり取りも好き。
他の子どもたちのネヴァジスタに書かれていた内容は個別ルートでわかるのかな?どの子も気になるので、公式の推奨攻略順で読んでいこうと思います。
ありがとう推奨攻略順をツイートしてくれた方々…。
ハッピーエンドじゃん!と思ったら最後の最後にマジモンの諸悪の根源が出てきてびっくりしたんですけど、他のルートを読んだらどこかで罰せますか!?
諸悪の根源、マジで諸悪の根源でびっくりした…。お、おまえのせいじゃん…。− 閉じる
以下ネタバレ。
清史郎からの手紙が積み上がっていく場面で泣いてしまいました。家族と兄弟に弱くて…。
ピーターパンをモチーフにしていると気付いたときは10代の頃に読んだほうがよかった話なのかと思ったけれど、最後まで読んで今読むのもアリだと感じた。
子どもの大人への恐怖や嫌悪と同じくらい、大人から子どもへの祈りが込められていて、それが胸をつくものでした。
暴力描写も多いのにそれでもどこか静謐な文章が美しかったです。
清史郎の長い長い手紙が賢太郎に届いて、賢太郎の返事が清史郎に届いて本当によかった…。
賢太郎、すごく良い塩梅で大人で兄で良いキャラクターだ…。槙原とのやり取りも好き。
他の子どもたちのネヴァジスタに書かれていた内容は個別ルートでわかるのかな?どの子も気になるので、公式の推奨攻略順で読んでいこうと思います。
ありがとう推奨攻略順をツイートしてくれた方々…。
ハッピーエンドじゃん!と思ったら最後の最後にマジモンの諸悪の根源が出てきてびっくりしたんですけど、他のルートを読んだらどこかで罰せますか!?
諸悪の根源、マジで諸悪の根源でびっくりした…。お、おまえのせいじゃん…。− 閉じる
ネヴァジスタ、ACT12の途中まで読みました。もう少し先まで読もう…と思って2時前になってしまいました。
子どもも大人もみんな傷だらけすぎる…。これどう着地するんだ…。
子どもも大人もみんな傷だらけすぎる…。これどう着地するんだ…。
ネヴァジスタの津久居賢太郎、第一印象こそ悪かったけれど、それでも序盤の「だから 覚えちゃいない 俺は忙しくて──あいつが死ぬまで……あいつが死ぬってことに気がつかなかったんだ……」は印象的でした。
そこからしばらくして両親にかわって弟の面倒を見ていたことが明かされて、自分を監禁する子どもたちとの関係も変わってきて、その時点からどんどん大人・兄であることが染みてくるの、彼の人物開示として上手すぎるな~と読んでいます。
弟からの手紙をろくに読まずに捨てていた側面も消えないけれど、それが彼の印象を悪くするだけの描写じゃなくなったというか。『津久居賢太郎』という人間の色んな側面…。
そこからしばらくして両親にかわって弟の面倒を見ていたことが明かされて、自分を監禁する子どもたちとの関係も変わってきて、その時点からどんどん大人・兄であることが染みてくるの、彼の人物開示として上手すぎるな~と読んでいます。
弟からの手紙をろくに読まずに捨てていた側面も消えないけれど、それが彼の印象を悪くするだけの描写じゃなくなったというか。『津久居賢太郎』という人間の色んな側面…。
ネヴァジスタ、ACT10の序盤まで読みました。
寝る前に数時間ネヴァジスタを読む時間が心地よい。
賢太郎、第一印象の悪さからの挽回がすごい。かっこいい…。
寝る前に数時間ネヴァジスタを読む時間が心地よい。
賢太郎、第一印象の悪さからの挽回がすごい。かっこいい…。
ネヴァジスタ、ティンカーベルエンドまで見ました。
なかなかお話の全貌が見えないので先が気になる。
瞠くんは良い子だよ…。
なかなかお話の全貌が見えないので先が気になる。
瞠くんは良い子だよ…。
ネヴァジスタ、act5の途中まで読みました。
ここ好きだなあ。陰鬱ではあるけれど静謐な空気が漂うテキストなので、寝る前に少しずつ読み進めていくのもいいかもしれない。
どうして──
目を覚ます 覚悟をする前に
朝が来るんだろう
ここ好きだなあ。陰鬱ではあるけれど静謐な空気が漂うテキストなので、寝る前に少しずつ読み進めていくのもいいかもしれない。
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ちょうどいい!ということでネヴァジスタを始めました。まだ一周目のact3です。
すでに端々に引き込まれる引力を感じています。はやく続きが読みたい。
みんなが楽しく野球できるように、と常に気にしている綾瀬川が切ないしつらい。チームが少しずつ楽しそうになっていったのが救いです。もうすぐお別れですが…。
綾瀬川と桃吾のバッテリーも不思議な関係だなあ。普通なら衝突を経て主人公と親友の関係になりそうなところですが、桃吾にはすでに円という絶対的な存在があるので。
桃吾と円あわせてライバルとしての再会になるのかな。
円の周囲を鼓舞できる人格と才能が高く評価されていて嬉しかったです。円好きだ…。
そういえば大和くん!連載のほうにも出てきた!
大和くんの綾瀬川を普通の人間にできる人という印象が鮮烈で、はやく綾瀬川と出会ってくれ~!と願ってしまいます。− 閉じる