またぷっくりシールの流行レポをします。

雑貨店を覗いてみたらパッケージが日本語じゃなくてなんか…こう…ちいさくてかわいい感じの生きもののぷっくりシールが『大人気のあのシールが入荷!』という触れ込みで販売されており、「闇のシールじゃん…こわ…」となってお店を出ました。ごく普通の雑貨店に見えたのに…。

文房具店を覗いてみたらボンドロシールはなかったものの他のぷっくりシールは結構置いてあって、私はボンドロ以外のぷっくりシールの人気具合はあまりわかっていないのでふ~んなるほどね(わからん)と目当てのコーナーに。
でも、なんか…こう…ず~っと怖い感じの人(大人1人、シールコーナーを撮影しないでくださいと注意書きがあるのに堂々と撮影してどこかに連絡している、子どもたちが来ても一歩も場所を譲らない)がいて、店員さんにこっそり言ってもいいのかな…いや絶対お店側も気付いているな…と考えているうちにシールコーナーが混雑しはじめました。私は目当てのものを買えたのでお店を出ました。
ちょっと怖い感じの人たちと子どもたちが同じコーナーで混み合うことが一番ヒヤヒヤするな…と感じました。そりゃお知らせ(>>754)も出ますわ。

帰り道で寄ったセリアのぷっくりシールまで減っていてフフッとなりました。
シールは買わないのにやじうまをする人になっている。モモンガ(ちいかわ)のボンドロシールはもし店頭で見かけたら欲しいかも。年内くらいはたまたま見かけることなんてなさそうですが…。

雑記