カテゴリ「雑記」/532post
#スパ
スパに行ってきました。平日昼に時間を作って行くスパが一番最高なんだ…。
今回も不感温浴2時間浸かってきました!気持ちよかった~!
副交感神経が優位に働いているのを感じます。あとは前回のリベンジで今夜よく眠れたらいいなあ。
スパに行ってきました。平日昼に時間を作って行くスパが一番最高なんだ…。
今回も不感温浴2時間浸かってきました!気持ちよかった~!
副交感神経が優位に働いているのを感じます。あとは前回のリベンジで今夜よく眠れたらいいなあ。
今現在の展開は追えていないのですが、メギド72はアプリゲームなのにPS1くらいのRPGを遊んでいるような感覚で楽しかったな~!
5章のアスモデウスに勝つまでの、手持ちをあれこれ入れ替えての試行錯誤の楽しさ、ずっと忘れないと思う。
5章のアスモデウスに勝つまでの、手持ちをあれこれ入れ替えての試行錯誤の楽しさ、ずっと忘れないと思う。
そういえば一次創作(オリジナル)はほとんど経験がないので、やっぱり自分にとって創作活動は『好きなものを好きと声をあげるための手段』なんだろうなあと思う。
PS1のころの『色々なところが家庭用ゲームを作っていて色々なゲームがあったころ』が今思い返しても大好きで楽しかったな~と思います。
今も今で楽しいですが、サモンナイトとかガンパレード・マーチとか、自分にとって忘れられないゲームがごろごろあるのがやっぱりPS1と2なので…。
とくにサモンナイトは絵を描き始めたころにハマっていたので、かなり『お手本にして見ながら描く』ということをやっていて、黒星紅白先生の絵柄は今でも憧れです。
3のイスラが大好きで、今でも資料を見ずに描けるんじゃないかな…?
同社のブラックマトリクスも隠しご主人さまにドキドキしたのを覚えています。
サモンナイトシリーズは…どうしてあんなことになっちゃったんだろうね…としか言いようがないのですが、楽しかった思い出は永遠なので…。
ガンパレは原素子さんが好きで、彼女と誕生日が一緒なことが自慢です!
同じ誕生日のキャラ、銀魂の伊東鴨太郎、ボイフレの新海凛十、まほやくのブラッドリー、ブレイブルーのプラチナ、そしてガンパレの原素子さんというメンバーです。
銀魂も伊東さんが一番好きなので、同じ誕生日のキャラの話をすると嬉しくなってしまう…。
今も今で楽しいですが、サモンナイトとかガンパレード・マーチとか、自分にとって忘れられないゲームがごろごろあるのがやっぱりPS1と2なので…。
とくにサモンナイトは絵を描き始めたころにハマっていたので、かなり『お手本にして見ながら描く』ということをやっていて、黒星紅白先生の絵柄は今でも憧れです。
3のイスラが大好きで、今でも資料を見ずに描けるんじゃないかな…?
同社のブラックマトリクスも隠しご主人さまにドキドキしたのを覚えています。
サモンナイトシリーズは…どうしてあんなことになっちゃったんだろうね…としか言いようがないのですが、楽しかった思い出は永遠なので…。
ガンパレは原素子さんが好きで、彼女と誕生日が一緒なことが自慢です!
同じ誕生日のキャラ、銀魂の伊東鴨太郎、ボイフレの新海凛十、まほやくのブラッドリー、ブレイブルーのプラチナ、そしてガンパレの原素子さんというメンバーです。
銀魂も伊東さんが一番好きなので、同じ誕生日のキャラの話をすると嬉しくなってしまう…。
サイトの成り立ちというか目的からして、二次創作展示というよりは「私はこれが好き!!!!!」という話をしたいサイトです。
そういえば二次創作をはじめた理由も、「それを好きな人間がここにもいます!」という宣言をしたかったからでした。
PCでのインターネットを自由に使える環境が手に入ったのが遅くて(友人の家で見せてもらったりはしていた)、そういう声をあげるには同人活動をするとか雑誌に投稿するとかの手段しかなかったんですね。
同人活動をするには絵か文章を書かなければならないし、当時の地元の同人誌即売会では絵のほうが圧倒的に見てもらえる環境だったので、じゃあ絵の練習をしよう!という流れでした。
絵を描くことはもちろん好きだけれど、自分にとって目的というよりは手段だなあと思います。
これは自分のなかにずっとある精神なんだろうな…。
リアクションの1になるためのハードルが下がったのは大SNS時代の良いところだと思います。
今小中学生だったら多分絵を描きはじめたりはしなかった。
そういえば二次創作をはじめた理由も、「それを好きな人間がここにもいます!」という宣言をしたかったからでした。
PCでのインターネットを自由に使える環境が手に入ったのが遅くて(友人の家で見せてもらったりはしていた)、そういう声をあげるには同人活動をするとか雑誌に投稿するとかの手段しかなかったんですね。
同人活動をするには絵か文章を書かなければならないし、当時の地元の同人誌即売会では絵のほうが圧倒的に見てもらえる環境だったので、じゃあ絵の練習をしよう!という流れでした。
絵を描くことはもちろん好きだけれど、自分にとって目的というよりは手段だなあと思います。
完全に『見えない客』になるのは損という思いもあります。良かったものは良かったとリアクションの1になったほうが基本的にはお得です。
これは自分のなかにずっとある精神なんだろうな…。
リアクションの1になるためのハードルが下がったのは大SNS時代の良いところだと思います。
今小中学生だったら多分絵を描きはじめたりはしなかった。
ときメモの思い出。初プレイで鏡さんを狙ったものの、終盤で爆弾を爆発させてしまい、リカバリーにてんやわんやしていたエンディングで告白に来てくれたのが隠しキャラの館林さんでした。
この思い出がなかなか鮮烈で、全キャラクリアしたあとも、今でも、ときメモで一番好きなキャラクターは館林見晴さんです。
2も隠しキャラが好きなのですが、こちらは理由は正反対で、攻略方法が全然わからなくて何周もやり直しさせられた思い出があるから好き。
この思い出がなかなか鮮烈で、全キャラクリアしたあとも、今でも、ときメモで一番好きなキャラクターは館林見晴さんです。
2も隠しキャラが好きなのですが、こちらは理由は正反対で、攻略方法が全然わからなくて何周もやり直しさせられた思い出があるから好き。
友達、本当に少なくて、以前やっていた個人サイトやSNSはじめたてのころにできた友達がちょっと減ったりしつつ今もそのまま友達の総人数…みたいな感じで…。
個人サイトやらで匿名の応援コメントを送ることはわりと気軽にできるほうですが、直接の個人対個人になるとやっぱりきっかけを作る勇気やちゃんと交流するための力を使うので難しい。
SNSの気質も変化していったと思うのですが、今は友達ってどこでできているものなんだろう。
個人サイトやらで匿名の応援コメントを送ることはわりと気軽にできるほうですが、直接の個人対個人になるとやっぱりきっかけを作る勇気やちゃんと交流するための力を使うので難しい。
SNSの気質も変化していったと思うのですが、今は友達ってどこでできているものなんだろう。
友達がほしい!と思うことがないわけではないけれど、自分にとって友達を作ることってたとえSNS交流でもすごく難しくてかつ力を使うことなので、どこかの誰かの距離感が心地よくて満足しています。
友達が少ない人の考え方だ…(少ないです)
友達が少ない人の考え方だ…(少ないです)
人様の日記を読むの好きだなあ…とぼんやり考えていました。
以前の記事 でも書いた通り、自分がサイトを作った理由に人様の個人サイトやブログの日記や感想を読んで受けた影響があるくらいなので、大好きなんですよね。
ゲームをクリアしたあとはいそいそと感想ブログを探したりとかしていました。
だからTwitterが急速に広まってから個人のブログ文化が衰退したことが寂しかったし、てがろぐの存在とそれが個人サイト圏に広まったことがありがたくて仕方ない。
個人サイトの日記ならジャンルそのものはわからなくても読んでしまうし、日常の話も楽しい。
なんというかどこかの誰かが趣味でやっている領域を公開してくれること、その領域にこっそりお邪魔して満喫させてもらうことが好きなのかも。どこかの誰かという距離感も好き。
大SNS時代にこの距離感を維持できる個人サイト文化に感謝…。
私の日記もどこかの誰かのお暇つぶしくらいにはなれていたら幸いです。
以前の記事 でも書いた通り、自分がサイトを作った理由に人様の個人サイトやブログの日記や感想を読んで受けた影響があるくらいなので、大好きなんですよね。
ゲームをクリアしたあとはいそいそと感想ブログを探したりとかしていました。
だからTwitterが急速に広まってから個人のブログ文化が衰退したことが寂しかったし、てがろぐの存在とそれが個人サイト圏に広まったことがありがたくて仕方ない。
個人サイトの日記ならジャンルそのものはわからなくても読んでしまうし、日常の話も楽しい。
なんというかどこかの誰かが趣味でやっている領域を公開してくれること、その領域にこっそりお邪魔して満喫させてもらうことが好きなのかも。どこかの誰かという距離感も好き。
大SNS時代にこの距離感を維持できる個人サイト文化に感謝…。
私の日記もどこかの誰かのお暇つぶしくらいにはなれていたら幸いです。
気分はすごくいいのになあ。気分の良し悪しと睡眠の質が乖離している。
セブンで売っているペットボトルのスタバのカフェオレ(長い)がおいしいです。
セブンイレブン、2軒となりくらいに来てほしい。